R1ラングススクーターの体重制限は100kg なので大人も一緒に乗って教えられる

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R1ラングススクーターの体重制限は100kg なので大人も一緒に乗って教えられる

こんにちは☆スロットパパさんです。

子供にはゲームばかりではなく外遊びも積極的にしてほしいものですよね。

ただ、外遊びをするにも何かしら熱中して遊べるアイテムが必要ですよね。

先日小学校の次男用に二台目のリップスティックを買ったことを記事にしたので今回は関連して幼稚園の時に良く遊んでいたアイテムとしてキックスケーターを紹介させていただきます。

キックスケーター、キックスクーター、キックボードどの呼び方が正しい?

まず呼び方が色々とあるので記事を書く上でどの呼び方が良いかを調べてみました。

結論から言うとキックスケーターと呼ぶことを業界的には推奨しているとのことです。

Wikipediaではキッキックボード、キックスクーターは特定の会社の商標なので、スポーツとしての「キックスケーター」普及に貢献するために設立された日本キックスケーター協会では総称としては「キックスケーター」を用いるよう主張している、と説明されています。

ネットで検索するとなんとなくキックボード>キックスクーター>キックスケーターという感じで表示されるので、商標としての使用はあまり正しく行われていない商品な気がします(^_^;)

自分も調べるまではキックスクーターが一般名称だと思ってたので今後はキックスケーターの呼び方にしていこうと思います。

どのキックスケーターがおすすめ?

どのタイプがおすすめ?というのが気になりますよね。

より小さい子向けに3輪タイプのキックスケーターも売っていてそちらの方がより転びづらいとは思うんですが、自分としては三輪車が役目を終える頃に遊べるバランス感覚を養うためのアイテムということで2輪タイプのキックスケーターがおすすめです。

キックスケーターも結構な率で友達も持っているんですがリップスティックほどみんな同じ商品を持っているというイメージはなく、公園でも色んなタイプを目にします。

うちは長男が幼稚園の年小の時に確か買ったんですが近所の一歳上の子が乗ってるのを見て外遊び用とバランス感覚もちょっと鍛えられるかなということで買うことにしました。

うちはおもちゃや子供の乗り物を買う時はとりあえず近くのトイザらスに行くってことが多いのでその時もトイザらスで買いました。

買ったのはラングスジャパンが販売しているR1ラングススクーターという商品で、選んだ理由は一番目立つ感じで置いてあった・見た目もお洒落なデザイン・値段もちょうど良いってところが選んだ理由です。

最近は長男も次男もリップスティックばかりになってますが長男、次男が幼稚園の間と小学生1、2年生くらいまでの間は十分に遊んでくれて家の前の道路や公園に行くときに活躍してくれました。

大人も乗れる?耐荷重は?

子供用の遊び道具ではありますがまだ一人で乗れないだろうしパパ、ママも一緒に乗って練習とかしても大丈夫かなって思いますよね?

商品の箱を見てみるとR1ラングススクーターの耐荷重は100kgとなっていたので大人も乗れるし、子供を前に乗せて一緒に乗るという練習も余裕でできる設計となっています。

まだ3歳くらいの子だと一人で乗るっていうのはとょっと難しいかもしれないですが、前に乗っけてあげて大人がこいであげるのでも充分楽しんでくれるので最初のうちは一緒に乗ってあげたいですね。

ただ他の商品の耐荷重は異なる場合もあると思うので買う前にしっかり確認しておいてください。

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プロテクターとヘルメットを準備しよう

幼稚園の年小くらいだとハンドルを一番下にしてちょっと高いかなくらいの感じだった記憶があり、しばらく練習して乗れるようになっていたと思います。

もちろん最初は乗れないのでしばらくの間は子供を前に乗せて親が後ろに乗って進むってスタイルでした。

自転車の補助輪外しとかと比べれば転んだりする可能性は低い乗り物だとは思いますが、怪我をしたら怖いのでプロテクターはしっかりしておきましょう。

うちの場合は最初のうちは本人も安全な乗り方をしてるので怪我をした記憶はないんですが、友達と競争をしたり、公園を乗り回すってことをしてスピードを結構出してた時に転んで怪我したとかあったので慣れてきた時こそ注意が必要だと思います。

プロテクターをしてれば防げる怪我というのもあるのでしっかりプロテクターやヘルメットを準備して着用することをおすすめします。

自転車用とかでヘルメットを持っていればそれを流用すれば大丈夫ですがヘルメットがない場合は揃えておきたいところです。

まとめ

幼稚園くらいの時に外遊びで活躍してくれるキックスケーターを紹介させていただきました。

小さいうちから体を動かす遊びも積極的に取り入れて身体能力の向上もはかっていきたいところです。

練習場所は車が来ないところや車通りの少ないところで親の目の届く場所で遊ばせてください。

あわせてパパ、ママは身体能力の低下防止で運動していかないとですねw

ってことでキックスケーターも結構長く遊べる外遊びアイテムなので持っていない方は是非検討してみてください♪

最後まで読んでいただきありがとうございました☆

ではまた(^-^)/

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また、キックスクーターの次のステップとしてはリップスティックがおすすめなので年長から小学生の子は下のリップスティックも見てみてくださいm(_ _)m

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